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大会結果
■鹿児島県職域駅伝(H24.1.15南さつま市)

総合2位 鹿屋体育大学A 1時間54分35秒
(土肥-宮脇-大貫-田中-池谷-田原-龍崎)
総合15位 鹿屋体育大学B 1時間59分16秒
(竹下-増本-田口-楠本-山田-長尾-上田)
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大会結果
■□皇后盃第30回都道府県対抗女子駅伝(H24.1.15京都)□■

▼1区(6.0km)
区間8位 鍋島莉奈(高知:入学予定者)19分30秒
区間44位 外間美里(沖縄:編入学予定者)21分10秒

▼2区(4.0km)
区間14位 今屋美佐(山口:OG)12分57秒

▼4区(4.0km)
区間30位 上田敏斗美(香川:OG)13分37秒

▼5区(4.1075km)
区間17位 藤田千尋(鳥取:2年)13分41秒
区間20位 薬師かれん(鹿児島:入学予定者)13分42秒

▼6区(4.0875km)
区間20位 高力香織(鳥取:3年)13分29秒

▼9区(10.0km)
区間23位 野村利奈(山口:OG)33分40秒
区間30位 松浦七実(鳥取:4年)33分49秒
区間40位 西田美咲(鹿児島:2年)34分22秒


来年さらに本学関係者の出場者が増え、
応援(テレビ観戦)がさらに楽しみになればと思います!

応援ありがとうございました。
大会情報【一部修正】
明日(1/15)の都道府県対抗女子駅伝に、
以下のメンバーが出走します。

1区:鍋島莉奈(高知:入学予定者)、外間美里(沖縄:編入学予定者)
2区:今屋美佐(山口:OG)
4区:上田敏斗美(香川:OG)
5区:藤田千尋(鳥取:2年)、薬師かれん(鹿児島:入学予定者)
6区:高力香織(鳥取:3年)
9区:松浦七実(鳥取:4年)、西田美咲(鹿児島:2年)、野村利奈(山口:OG)
補欠:崎浜絵美(沖縄:3年)、北野芽衣(大阪:入学予定者)

昼からNHKで生放送があります。
応援よろしくお願いします!
大会結果
■平成23年度第4回熊本県長距離記録会(H23.12.10 水前寺)

[男子5000m]
池谷 竜(3年)14分20秒70(全体の1位)=セカンドベスト
田原貴央(3年)14分46秒93=自己新
宮脇悠伍(4年)14分49秒37=自己新
龍崎唯一(5年)15分00秒22
大貫隼世(3年)15分10秒52
竹下慧甫(2年)15分11秒88=自己新
長尾 俊(2年)15分13秒20=自己新
上田 亮(3年)15分16秒35=セカンドベスト
増本和之(2年)15分24秒66=セカンドベスト
土肥啓人(1年)15分34秒05
田中克典(1年)15分35秒80
山田崇朝(4年)16分24秒97=自己新

[女子3000m]
西島茉里(1年)10分23秒68=初3000m
坂 瑞穂(2年)10分30秒41=初3000m

[女子5000m]
松浦七実(4年)16分09秒23=大学ベスト=体大新
藤田千尋(2年)16分33秒47=自己新=体大歴代8位
高力香織(3年)16分34秒35
西田美咲(2年)16分51秒44
崎浜絵美(3年)17分11秒41=大学ベスト
玉置友耶(1年)17分31秒50
木戸美里(4年)18分09秒37
大会結果



■□第29回九州学生駅伝対校選手権大会(H23.12.3 島原市)□■

総合3位 鹿屋体育大学 2時間08分55秒

[個人成績]
1区:田原貴央(3年)区間9位※区間4位まで秒差
2区:池谷 竜(3年)区間1位※2位に浮上
3区:大貫隼世(3年)区間6位※3位に
4区:龍崎唯一(5年)区間3位※3位キープ
5区:田中克典(1年)区間5位※3位キープ
6区:土肥啓人(1年)区間6位※3位キープ
7区:宮脇悠伍(4年)区間4位※3位でゴール
注:区間順位はオープンも含んだ順位

残念ながら、来年度の出雲駅伝の切符は手に入れることができませんでした。
しかし、学生たちはよく頑張ったと思います。今ある力は出せたと思います。
現チームは、高校時代に5000m14分台の成績で入学したのは推薦入学組の3名のみで、
その他はみんな一般入学で入学時のベストタイムは15分30秒~16分30秒といったところです。
中には、ミドル出身も3名。
その中でここまでこれている学生たちの取り組みは、ある意味素晴らしいものがあると思っています。
ただ、まだまだ秘めた力を持っているので、ここで満足することなく、もっともっと貪欲に自分たちの未来を切り開いていってほしいと思いまし、もっともっと面白いものにしていってほしいと思います。
本当にこの間の男子の取り組みは、申し分がほとんどないものでした。
最後には、私が言うことがないくらいに。
思い起こせば2年前の今日、惨敗の試合結果を踏まえ、宮脇にのみ厳しい言葉で対応しました。
もちろん、宮脇自身の成長を願ってのことでした。
その宮脇が今日(こんにち)しっかりチームを引っ張り、まとめ、本当に立派なチームリーダとなりました。
宮脇の成長がチームの躍進(漸進)に繋がっている面は多々あると思います。
そういう意味では、あの2年前が生きたのかもしれません。
そうであれば嬉しい限りですが、成長したのは宮脇自身が変わらないとということで変わった(成長した)ことなので、単純に宮脇を褒めてあげてほしいと思います。
と、書くと宮脇のみがヒーロー的ですが、その中で一年残って頑張ってくれて龍崎や、陰で支えた(?)山田崇朝の存在も欠かせないと思います。
この一年をまたこれからに繋げ(生かし)、また漸進していければと思います。

女子も前を向いて取り組んでいこう!!

今回も応援ありがとうございました。
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