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大会結果
■第64回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会(H29.2.18-22)

・1日目
5区(9.8㎞)区間2位 森下誠実(4年)32分28秒=区間新
11区(15.0㎞)区間2位 波平憲人(3年)48分33秒

・2日目
3区(8.2㎞)区間7位 田中克典(M2)28分35秒
7区(15.3㎞)区間12位 家門淳(2年)51分35秒
8区(12.1㎞)区間2位 森下誠実(4年)38分35秒

・3日目
10区(10.1㎞)区間8位 田中克典(M2)34分25秒

・4日目
3区(10.6㎞)区間2位 家門淳(2年)33分12秒
6区(11.6㎞)区間6位 波平憲人(3年)39分08秒
10区(14.9㎞)区間6位 森下誠実(4年)49分11秒

・5日目
4区(11.6㎞)区間7位 波平憲人(3年)37分02秒
5区(12.4㎞)区間8位 家門淳(2年)40分42秒
9区(11.3㎞)区間9位 田中克典(M2)38分12秒

応援ありがとうございました。
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メッセージ
今、走れなくて苦しい思いをしている人へ。
今は苦しいかもしれないけど、走れるようになったら、その苦しい思いを我慢してきた分、走れることが人一倍楽しく感じるようになる時がくるよ。
でも、苦しむ演技や、頑張っているように見せかけているだけで中身のない取り組みをしているだけじゃ、いつまでたっても抜け出せない。
故障して気持ちが落ち込むだろうって時こそ、成長するチャンスだと思う。
走れている人に負けない取り組みをすれば、故障前よりも何か一つでも強くなれる。
例えば、体幹をより丁寧にできたり、走れないモヤモヤを貯めて貯めて精神的に強くなっていたりと、走る以外でもやりたいことがたくさんある。
それと、走り出す勇気をもって、質が高くなっていくことを怖がらないでほしい。
できないかもしれないと思わず、どこまでできるか挑戦してみようという気持ちで取り組んでみよう!
苦悩を乗り越えてできた体験(殻を破る)をすることが成長するには必要で、それは自分自身で行動しなければ体験することはできない。
失敗してもまた頑張ればいい。
失敗して落ち込む悲劇より、失敗して強くなる喜劇にしよう。
失敗を成功の元にするのは、他の誰でもなく自分自身であることを忘れないでほしい。
1歩踏み出す勇気を少しずつ出していくことが自信になって、新しい自分に出会えるきっかけになる。
成長を感じた時、心も体も強くなっていると思う。
その積み重ねを大切にしていこう!今しかできない事をとことんやろう。タイミングを逃して後悔しないように!
人生は平たんよりも、山あり谷ありの方がおもしろい。
以上、骨は折れても心は折れない○山でした。ありがとうございました。
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