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大会結果
■2014年度第4回熊本長距離記録会(H26.12.13 水前寺)

[男子5000m]
田中克典(4年)14分44秒34
鮫島圭祐(3年)14分53秒34=自己新
中西 蓮(1年)14分59秒73=自己新
波平憲人(1年)15分50秒60
萱原卓也(3年)15分52秒31
宮本怜旺(1年)16分04秒22=自己新

[女子3000m]
鍋島莉奈(3年)9分08秒52=自己新=体大新=九州学生記録=高知県記録=学生歴代8位・・・っても、練習での方が速く走れています。現在5割程度の状態
福田舞弥(1年)9分48秒26
碓井さくら(1年)9分57秒63
岸良美周(2年)10分02秒21
西島茉里(4年)10分30秒41
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今日のレースを見た感想
今日のレースを見た感想

「レースをみてて興奮しない」

みんなが他人のレースをみてて、興奮するときのレース展開はどのようなものですか?
私の場合、お互いが勝ちに固執し、抜きつ抜かれつ、一つでも前の順位を狙っている姿を見ることです。
最近で一番興奮したのは、全日本インカレで藤田理恵が鍋島だけを追って、勝ちにいこうと向かっていった姿でした。結果的には練習通りでしたが、私は、あの姿は2位を狙いにいったのではなく優勝を目指していたと思っています。だから、興奮と感動を覚えたのだと思います。
今日のレースの中で一つでも前を、または一番を目指してレースをした人(別格の鍋島は除いて)は何人いましたか?少なくとも、組で1番や3番以内に入ってもおかしくない実力がある鹿屋の選手は何人もいました。しかし、前で戦おうとしてなかったのではないですか?
記録は大事です。しかし、記録に固執するあまり、ペースが気になって守りに入っていたのではないですか?
我々がやっているのはチャンピオンスポーツです。まずは、一番を目指すこと(女子は、それが来年の駅伝の目標じゃないですか?)。順位が上がれば、必然的にタイムも上がります。みんな、それだけのベースは出来上がってますよ。
2014/12/13(土) 21:55:31 | URL | コンディショニングコーチ #-[ 編集]
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