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陸上競技部表彰式
昨日12月22日(金)に平成18年度鹿屋体育大学陸上競技部の表彰式がありました

最優秀選手賞は、日本IC男子ハンマー投チャンピオンの吉津剛君が受賞
優秀選手賞は、男子三段跳の藤林献明君(日本IC5位、学生CH1位)と男子ハンマー投の田中透君(日本IC8位、学生CH2位)が受賞しました。

中長距離ブロックでは、
敢闘賞(全国大会初入賞者対象)に
中村梓(4年,女子1500m学生CH7位)
伊藤文彦(3年,男子5000m学生CH2位)
橋本孝寛(3年,男子3000mSC学生CH8位)
尾尻琢磨(1年,1500m学生CH2位)
功労賞(4年次においても部の役員を担い、本競技部の運営に貢献した者)に
田代奈穂子(4年,会計係主任として広告寄付金の確保に大きく貢献し、部の財源が圧迫する中で主事と協力し業務を遂行したことを評価)
特別賞(本競技部の運営に最も貢献した者1名に与える)に
藤田昇(4年,送別会・激励会等のマニュアル化、宿泊・移動等の効率化、遠征費の大幅削減を実施し、主事として部の運営に貢献したことを評価)
が選ばれました。

競技面での受賞はもちろんのこと、
運営面で2名の受賞者が出たこと大変嬉しく思います。

ご存じの方も多いと思いますが、本陸上競技部の運営は学生主体で行われています。
競技と役員(各係)の両立は大変厳しいものがあります(教員からの要望も厳しいものが多いので)が、そんな中で何かしらの運営業績を残してくれたことは、部にとっても本人にとっても大きな財産だと思います。

来年は誰が受賞できるか?非常に楽しみです!
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